105:名無しNIPPER[saga]
2016/11/24(木) 22:18:29.72 ID:Zge9Ao9L0
L(月)「だから、今日も会えません…貴方もニュース6の仕事で忙しいでしょう。デートはまた今度で」
ミサ「えーー!もう1週間もしてないよ!」
L(月)「今はまた1人失ってしまいましたから…しばらく忙しいです…」
ミサ「んー…まぁ、いいや、また遊ぼうねーライ…危な、竜崎ー !」
松田「いいですよねー竜崎は…次長が亡くなったって言うのに恋愛ですか…」
伊出「またそれか松田…」
松田「伊出さんは恋愛とかした事なさそうですね」
伊出「俺だって恋愛くらいわ…!まだ大恋愛というのはないが…」
模木「…」
松田「……なんか、静かになりましたよね〜…」
リューク「おい、リンゴ。」
松田「リンゴ食いたくなるとすぐ来るよな〜 ほら、リンゴ。」
リューク「ナーイス」
伊出(松田が言うのにも一律ある…竜崎は気を抜きすぎだ…
まだ俺は疑っている…死神の目で次長が竜崎の顔を見た時に寿命が見えないと言っていたが…あれはノートに何らしかの事情があったのじゃないか?しかも、その事情は竜崎が意図的にした…まるで、次長が死ぬのを計算してたみたいに…名前を見られたくない…キラに狙われる可能性があるからというのは分かるが…俺達は顔を隠していない…竜崎も俺達と危険な状態にいた方がいいのでは…?)
松田「何考えてんすかー伊出さん。ありもしない恋愛話でも作ってるんですか?」
伊出「バカいえ!俺は調査を…恋愛話か、話してやろう…あれは5年前…」
松田「お、」
メロ(粧裕)「さて、私たちは何を…」
粧裕(メロ)「マットの仇もとりたいが…その前にこの体をどうにかしたい…この姿でキラを捕まえるのは流石に抵抗がある…」
メロ(粧裕)「どうしましょうか…頭を思いっきりぶつけますか?」
粧裕(メロ)「一回やってみるか…行くぞ…せーの!」
ゴツンッッッッ!!!!!
メロ(粧裕)「いったぁ…っ」
粧裕(メロ)「ぐっ…戻ったか…?」
メロ(粧裕)「戻った気配は無いですね…」
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