【安価】 緑谷「いともたやすく行われる」  俺「えげつない行為」
1- 20
279:名無しNIPPER[saga]
2017/07/19(水) 14:37:39.56 ID:sOWAfQ650
斜め後ろから190近い巨体が突進してくる。 たしか歌葉雨中学から来たやつだ。


障子目蔵。 リーゼントのような髪型にコウモリの様な水かきの張った三対の腕、鼻まで覆い隠すマスクが目立つクラス一の巨漢だ。



芦戸「アレ!? 障子一人だけ!? 騎馬は??」



常闇「一旦、距離を取れ! とにかく複数相手に立ち止まってはいかん!」



奇妙なことに、障子は体勢を低くしたまま、一人で突っ込んできた。



轟「ちっ」パキパキパキ・・・



轟が周囲を氷で蔽い始めた。


・・・そうか!


飛鳥「多分、誰か障子の・・・羽? に隠れてるんだ! 警戒しろ!!」



蛙水・峰田「さすがね(だな)緑谷ちゃん(ぁ・・・)」



芦戸「エーーー!? そんなのアリィ!!?」



ミッドナイト「アリよ!」



爆豪「ハッハア! ルールくらい理解してろ雑魚共!」BBB



轟「騎馬から離れて−−−」



常闇「飛んできたか!! ダークシャドウ!!」



爆豪「っしゃあああ!!」BOOOM



ダークシャドウ「うぐっ・・・」(´;ω;`)



マイク「やはり狙われまくる最上位共と、猛追を仕掛けるA組の面々共に実力者揃い!


    現在の保持Pはどうなってるのか・・・」


「7分経過した現在のランクを見てみよう!」


一位 A轟チーム

二位 B物間チーム

三位 B鉄哲チーム

四位 B拳藤チーム






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
315Res/219.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice