提督「…さぁ出撃してこい!」 曙「黙れクソ提督」
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79: ◆VENk5mkP7Y[sagesaga]
2016/11/04(金) 21:34:17.67 ID:kxNpkAPx0
電「いやぁ…本当に一時はどうなるかと思ったのです…」
雷「そうね…。提督妖精さんが現れなければ、私達は今頃海に沈んでいたわ…」
暁「よがっだああ…ふだりとも無事にかえっできてぐれで…」
雷「もう、暁泣き止みなさい…。立派なレディーなんでしょう?」
響「なんにせよ、本当に無事で良かったよ。今回ばかりは私も肝を冷やした…」
龍驤「ほんまにそうや…。あのダァホがあのまま指揮とってたら、ほんまに私ら全員、沈んでたで…!!」
電「ッりゅ…龍驤さん…顔が怖いのです…」
龍驤「ッもう我慢できへん!!!あのゴミクズに直談判してくる…!!!…ちょっと痛い目にあってもらわへんと…この怒りはおさまらへん…!!!」
雷「さ…さすがに手を挙げるのはまずいんじゃあ…」
龍驤「誰かが殴ったらなあかんねん…!!うちに殴られて済むならもらいもんやろ…加賀や戦艦の誰かに殴られてみぃ?…首が飛ぶで?」
龍驤「ほな、行ってくるわ」扉バンッ!!
雷「と…止めなくても大丈夫かしら…?」
電「うぅ…」
響「念のため…。外から見守っておこうか…」
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