武内P「信頼していただけるのは嬉しいですが…」
↓ 1- 覧 板 20
39:名無しNIPPER[sage]
2016/04/21(木) 21:52:47.11 ID:jmtJPsaEo
蘭子「っ!」ギュウ
武内P「神崎さん!?何を!?」
蘭子「わ、我は枯渇した魔翌力を再び蓄えねばならぬ…」
蘭子「はふぅ…///」ギュゥゥ
武内P「お、お疲れでしたらすぐに車を回しますので控室の方でお待ちいただければ…!」アセアセ
蘭子「もうすこし…このまま…」ムフー
武内P(マズい、スタッフの皆さんもいらっしゃるのに…このままでは神崎さんのイメージが)チラッ
スタッフA「ん?ああ、気にしないで良いっすよ、プロデューサーさん来るのずっと待ってたみたいですし」
スタッフB「仲が良いんですよね、よくプロデューサーさんの話してますもん」
スタッフC「蘭子ちゃん、大人っぽいけどまだ中学生だもんなぁ、誰かに甘えたくなることくらいありますよ」
武内P「…お気遣い、ありがとうございます」サスリサスリ
武内P(良いスタッフさんたちでよかった…)
432Res/147.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20