真美「えー!?フェアリータイプの出番が遅すぎっしょー!?」
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73:名無しNIPPER[saga]
2016/04/21(木) 19:56:25.58 ID:V4TPnSBR0
P『はい、仕切り直しまして…次の試合から解説に加わりますのは先ほど試合を終えた真美さんです!』

真美『うあ〜〜〜〜ん』

P『やよい』

やよい『よしよしよーしよし。じゃれてるんですね〜』ナデリコナデリコ

真美『すやぁ…』

P『寝付かさんといて』

真美『うぅ……真美のフェアリータイプが負けちゃうなんて…』

P『くじ運だ、仕方ない。だが今回でフェアリーにも欠点があるってわかったんじゃないか?』

真美『うん……フェアリー技が半減だと全然うまく動けないの…』

P『サブが貧弱なんだよな。苦手なタイプに対抗する手段が他タイプと比べて少ないんだ』

やよい『フェアリータイプはまだ数が少ないですもんね…』

P『だけどそれもこれからだ。今後、ポケモンが続くにつれて新しい複合タイプも出てくるだろうしサブも充実してくる。真美…お前と同じで発展途上なのさっ!』

真美『今のセクハラ?』

P『待ってくれ誤解だ』

真美『フェアリータイプ、ちゃんと強いの…?真美、フェアリータイプを信じてていい…?』

P『ああ、フェアリータイプは今よりももっと強くなれる!真美が信じ続けてる限りな!』

真美『……うんっ!』

やよい『私の信じてるくさタイプはいつになったら強くなりますか?』

P『さて次は氷タイプ対電気タイプか……』


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