【咲 -Saki- SS】 大学編 - いちご味 - ちゃちゃのん「おかえりなさい」
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89:ケイ@ちゃちゃのん誕生日おめでとうSS ◆qTV7IvBey2[saga]
2015/12/15(火) 03:12:33.67 ID:4H5CS1Bo0


ちゃちゃのん「にしても、ヒロちゃんは相変わらず、お洋服のバリエーション少ないのぅ」

洋榎「え、ええやん別に!! そんなのキャラ付けやキャラ付け!!」

ちゃちゃのん「何じゃ、そりゃぁ?」


洋榎「ツインテキャラが急にポニテにしたり、メガネっ子がコンタクトにしたり。 そういうのキャラを大事にしない言うやろ」

洋榎「せやから このいつもの変わらん洋服も、ウチのキャラの一部やねん。 藤子先生んキャラみたいなモンやで!!」

ちゃちゃのん「そんなことゆーて、相変わらずお母さんに 買うてきて貰っちょるだけなんじゃろ…」

洋榎「やっかましいわい!!」




ちゃちゃのん「そうじゃ♪ ほんなら今から、ちゃちゃのんがヒロちゃんのお洋服 コーディネートしちゃダメじゃろか?」

洋榎「―――!?」

洋榎「ま、ま〜 ええけど… 自分のみたいな、そういうヒラヒラしたのとかは無しやからな。 ハズいわ///」

ちゃちゃのん「うん、了解じゃよぉ♪」エヘヘ





イラッシャイマセーー


洋榎「う〜〜 やっぱこういう着なれん格好は、恥ずかしいで…///」

ちゃちゃのん「そんなことないんじゃ。 カジュアルでいてちょっぴり大人可愛い感じが、とっても似合っちょるよ〜〜」ヘヘヘ


洋榎「大体、こういうのは絹みたいのが着た方がやな…」ブツブツ

ちゃちゃのん「ヒロちゃん、気付いちょらんだけで、本当はとっても可愛いんじゃから。 もっと自信持って大丈夫じゃよ〜♪」


洋榎(何やろ、コイツに諭されるとか。 メッチャ調子狂うで……///)




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