【咲 -Saki- SS】 大学編 - いちご味 - ちゃちゃのん「おかえりなさい」
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102:ケイ@幕間[saga]
2015/12/15(火) 05:10:17.27 ID:4H5CS1Bo0


ちゃちゃのん「東京都 ラジオネーム『原作至上主義』さんからのお便りじゃの♪」



ちゃちゃのん「ちゃちゃのんって、こんなアホでしたっけ?」ヨミヨミ

ちゃちゃのん「私が思う原作ちゃちゃのんと、だいぶイメージ違うんですが…」ヨミヨミ


ちゃちゃのん「うぅっ… ちゃちゃのん、別にアホじゃないんじゃ……」



ちゃちゃのん「でも、そう感じたんなら、それについては もぅゴメンなさいとしか言えんかのぅ……」シュン

ちゃちゃのん「理由は、やっぱり筆者の力不足による所が大きいんじゃろうね」

やえ「ま〜〜 方言も完璧エセだしな」

ちゃちゃのん「そりゃぁ筆者が地元人じゃないけぇ、ニュアンスとかもよぅ分からんし……」ゴメンノ



ちゃちゃのん「方言については筆者の勉強不足と、そこまで拘る時間も余裕もなかったっちゅうのが大きな理由かのぅ」

ちゃちゃのん「それに仮にネイティブな方言が出来たとしても、広島弁 分からん人が理解出来ん会話になってまったら それはそれでマズイしのぅ」

ちゃちゃのん「女の子の広島弁すごく可愛ええと思うんじゃが、時々シーンと語感が合わんような場面もあって」

ちゃちゃのん「そういう時は凄く悩むんじゃが、若干変えたり、使わんかったり、書いては消して、書いては消して―――」

ちゃちゃのん「何度もそんなことばかりしちょったせいで、仕上げの時間も足りなくなるし、統一感もなくなるし(涙)」ウウウゥ…

ちゃちゃのん「ま〜 そういうどうでもええ事情みたいのあって、今のカタチになっちょるそうじゃよ……」



やえ「ま〜 ただのクソみたいな言いわけだがな……」

ちゃちゃのん「うん、まぁ〜 そうなんじゃけどね……」シュン




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