263: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 01:48:20.81 ID:KaeEb7DZ0
真奈美「今回の現場はシンデレラだけじゃあないからな。少し不安もある。厚かましい話だが、助け合っていってくれると嬉しい」
亜季「真奈美殿には義理も有りますので、出来る範囲でお応えしますよ」
264: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 01:52:05.67 ID:KaeEb7DZ0
――――
千奈美「うぅ……」
265: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 01:57:15.18 ID:KaeEb7DZ0
――――
志保「アヤちゃんキッチンとフロアどっちにする?」
266: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:00:24.81 ID:KaeEb7DZ0
志保「ゆで卵、サラダチキン、レタス、キュウリ、トマト、リンゴ、バナナ……」
真奈美「雑穀米も食べるぞ」
267: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:01:23.16 ID:KaeEb7DZ0
――――
志保「所長、私たち学校行きま……あっ! トレーニング用の機材増えてる!?」
268: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:06:50.81 ID:KaeEb7DZ0
アヤ「プッシュアップバーも結局買ったんだ……」
真奈美「今日はプッシュアップもダンベルも使わないがな」
269: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:09:44.68 ID:KaeEb7DZ0
To:所長 アヤ 志保
起きました
270: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:12:23.47 ID:KaeEb7DZ0
千奈美(間に合う時間だ。学校行こう)
千奈美(だいぶマシだけど、さすがにまだ頭痛い)
271: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:13:30.42 ID:KaeEb7DZ0
千奈美(仕事に練習 寝る間惜しんで 学校勉強ほどほどに)
272: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:14:10.22 ID:KaeEb7DZ0
千奈美(……)
千奈美(……負けるか)
273: ◆S0mvz1PntgQY[saga]
2014/11/12(水) 02:17:22.45 ID:KaeEb7DZ0
レギュラーはアヤ志保千奈美です。
多分真奈美さんもレギュラーです。
ふわっとした設定はあるので、適当に出していきます。
リクエストを受けて書いたり、全然関係ない話を書いたりします。
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