過去ログ - Their petals tell a time-worn tale Words lost unto the wind:
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以下、名無しにかわりまして一人でお送りします
(北海道)
[sage saga]
2021/01/03(日) 00:41:09.56 ID:xo4Hr5FIo
_,. '^ ̄ / _,。- ア
. ,ィ''^,__ ′ _,x- '^´ /
、 `^'';ー::z- : 1 ァ'..= /
'、 メ デ . / j j ! i 、 'ミ ミ , ’
ヽ ミ '7 / f | l | 1 i て .ノ
\ ' j! | | | .| ! | | ./
ヽ、 | .l .| { i ! j __j:__i .| |. | _,./
`> | :|,斗 'T゙ ̄ V..‖ ! /j /}^iヽ! i l そ
ィ 1 |N V{ ヾ k, V/ル} / レ'゙ ソ } }‖ .' :N`
/'7i1 '. {ヽ ヽ!__丶\,Y '゙/´ _,,..、,_.j'^i} / | '、 12話は何の成果も挙げられないわ「いらない」とか言われてしまうわで
.' | 、 .{ rシ'"⌒` ^´ ̄``''‖/ .j '、 自らの意思のもと松野家を離れたオムスビでしたが
// 1 .ヽ Y ヽヾヾ , ヾヾヽ./イ l 、 彼らの代わりにやってきた優秀なAIの助六の粋な計らいで
.// :l, ヽl、 ´j .' ヽ 六つ子がオムスビを取り戻すべく奮闘した結果
/' ゚, ト、 rー┐ ./l ‖ ヽ 二体が彼らに最適化したアルゴリズムを身に着けてしまうことになってしまうのでした
./ .ハ :|rへ、 ` '′ ィ^7 /...、 ヽ そしてその象徴が『シェー』と…地味に時間をかけて描いただけあっていい感じにほっこり出来て良かったです
/ //入 V `':ト 、_ ,. f'´ j! /:、.....、 、 ヘ これで助六が六つ子をオムスビの元に向かわせた理由がわかりやすく描かれていればモアベターでしたかね
/ /'^ '、 1 '、 / ‖ ./ `ヾ::、 '. ヘ 優秀なAIだからこそ自分よりオムスビ達を求めているのを早々に察しつつ動いたというのは普通にわかるんですけど
/ : / ヽ .l ヽ / .゙ / ヽ '、 ゙、 その辺りを違った形で描いて言えればもうちょっと面白さの底上げが出来たでしょうし勿体ないです
/ / .イ ヽ. ‘、 \ / / :' V V. 1 でもまあこれはこれで二体がアレになってしまったお話としてきちんと成立していますしOKですね
. / ./ /.i ヽ ゙、 ,.イ ./ / , V i. }
‖ ' / ..{ ヽ. \ヘ / ,/./ .ィ } }: |
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